20歳のころ、東京へいって、以来一度もホームシックにかかることなく
3年前に美術館に縁あって戻ってきました。

なぜかわからないけど、英語もできんけど、国際制作のパフォーマンスにかかわった。

今年の二月末、また声かけて頂き、おばちゃん根性と、度胸と勢いの英語を頼りに
国際制作のパフォーマンスにスタッフとして参加。

今回、再び美術館に呼ばれる前に勤めた会社で、

「あ----------------組織ってやっぱり合わない!」と実感。

母の後を継ぐべくこれから洋裁とか、なんじゃかんじゃと身につけて
年金なしの老後を乗り切ろうと思っていた矢先に誘ってもらった!


自分の居場所を見つけた気がした。

今までフリーランスで多くの会社や、団体で、それなりに濃い時間を過ごし
失敗も含めたくさんの現場にかかわり、人間関係も、深いものはあった。


け、ど、一度も、そう一度も、「執着」も「未練」もなし。

いつもすがすがしい心で次の現場に向かったものだ。


美術館だけは違ったな。

また、ここで働けることがあれば、ラッキーかな。


仕事上の悪口、陰口、不平、不満はあれど、
いい職場だ。


「悪意の存在しない場所」


それが、心地よい。


「さよなら」はいいませ====ん

だって、また帰ってくるき。。。。。。。。。。。。。

らあてねぇ~~~~~~~~~~~~~~~

またね^^

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