数年前から自覚はあったんだけど
声に出して言えずにいたんです

だって、誰にも言えないじゃないですかσ(^_^;)

「猫のお尻が好き」

〔ほんとはもっと直接的なところですが、ストレートすぎてかけまへーん〕
なんてね。


その片鱗は昔からありました!

とにかくアタクシ動物のお尻を見ると、
 
たまらなくなります

なんというか「脱力系萌え」

とでも言っておこう。

力が抜けて
ふわっとなり、カラダをよじりたくなり
「フォッフォッフォッ〜」状態
まるで、全身が溶けていくようです。

こんな、不思議な感覚を持っている人、
いるとはおもったけど
まさか、本を出すほど需要があるとは!

いや、わからんわからん

この本、どのくらい売れたのか
今度調べてみよっと。

でも、Amazonの中古で購入したけど
2年前の本にしては
値崩れしてなかった。
多少は安くかえたのですが
送料含めたら200円くらい安かったかな。

ということは購入後は
手元に置いておく人が
多いということだろう。
〔あたしの解釈〕

とにかく、ピンポイントで
お尻が好きがどうかは
わからんけど

猫好きにはたまらない一冊!

著者の「猫変態愛」ぶりもさることながら
編集者の「猫変態愛」は笑かしてもらえます!

人がいるところ読むと
笑い声が思わず
ドバドバ出てしまう可能性大!
白い目でみられるので、要注意です。

この本に刺激されて
改めて撮影してしまいました!
ソルティごめんねーーー

やや、控えめなショットを選んだので

許してくださいσ(^_^;)